旦那に死んで欲しい…。地獄の日々にピリオドを打つにはどうしたらいいのか。

なんであんな奴と結婚したんだろう。
あいつと出会わなければこんなことには…。
同じ空間にいるだけで殺意が湧く。

旦那なんて死ねばにいいのに…。
そんな願望を密かに抱いている主婦は少なくありません。

実際問題、死ぬほど嫌いな夫との生活は地獄でしょう。

  • 暴力を振るう
  • 暴言を吐く
  • 優しさのかけらもない
  • 子育てに無関心
  • 妻を家政婦扱い
  • ギャンブル中毒

こんな旦那との共同生活は、ストレスが溜る一方です。

夫さえ死ねば万事うまくいく。
極度のストレスから解放され、保険金も入り、新たな人生をスタートできることでしょう。

しかし、そういう男に限って長生きするのが世の常。

かといって、貴女の手を汚すことなんて以ての外です。

そこで私がオススメしたいのが、セカンドパートナーを作ることです。

セカンドパートナーを作ると人生変わります

あなたが思い描いていた理想の結婚生活を、ものの見事に打ち砕いてくれたクソ旦那。

その旦那に足りないものを全て補ってくれるのが、紛れもないセカンドパートナーの存在です。

愛する人にしてほしかったこと。
してあげたかったこと。

死ぬほど嫌いな夫相手では、もうそれは叶いませんが、セカンドパートナーを作れば叶えることができます。

そうなると、日々の生活に潤いが戻り、自然と幸せな気持ちになれます。

ついつい鼻歌交じりに家事をこなせる日々が訪れるはずです。

そんなの、今までは考えられないことでしょう?

夫が仕事から帰ってくる頃。
一緒に食事をしているとき。

夫と時間を共有しているときに、心の中にあるのは「早く死ね」という言葉。

しかし、セカンドパートナーがいれば、それがウソのようになくなります。

今まで夫に囚われていたあなたの心が開放され、夫には無関心になれます。

夫に無関心になれば、もうイライラしなくて済みますし、大抵のことは笑って流せます。

傷ついたときは、セカンドパートナーの彼に癒してもらえばいいんですから。

セカンドパートナーは不倫にはならないのか

セカンドパートナーの定義は、肉体関係のない友達以上恋人未満の関係と言われています。

この「肉体関係がない」というのがポイントで、セカンドパートナーを作っても不貞行為にはならない、という理由から近年セカンドパートナーを持つ主婦が急増しています。

不貞行為、つまり「夫以外と性的関係を持つこと」をしないわけですから、不倫にはならないというのがセカパを持つ主婦の意見です。

ただし、実際はグレーゾーンといったところでしょう。

身体の関係は無くても、異性との親しい関係性が離婚事由になることもあり得ます。

ですから、身体の関係がなければ大丈夫、とは言い切れないので注意しましょう。

しかし、そもそも主婦の不倫なんて99%バレません。女性は隠すのが上手ですから。

それに、不倫が離婚事由になるのは、決定的な証拠を握られた場合に限ります。

  • ふたりでラブホに入る写真
  • 長時間密室にいた証拠
  • メールやラインにセックスしたことが分かる文面
  • ラブホや旅行に行ったクレジット明細
  • 探偵や興信所による報告書
  • 本人の証言

こんなもの、女性は絶対に残しません。

探偵や興信所を使われたところで、セカパとはホテルなんて行きませんから問題なし。

それに、探偵なんて多額の費用をかけてまで妻の浮気を調査する夫は稀です。

そもそも男性は、盲目的に妻を信じています。

うちの妻に限って不倫なんて・・・とあぐらをかくのが男ですからね。

とはいえ、余りにも堂々としたデートは禁物です。

手繋ぎデートや、キスをしているところを共通の友人などに見られた場合、第三者の証言が有効になる可能性は否定できませんので、その辺は気を付けておくべきでしょう。

夫が死ぬ前に離婚されたら、元も子もありません。

死ぬまでは経済的に援助してもらい、死ねば保険金や遺族年金が手に入りますからね。

セカンドパートナーはどこで見つけるべきか

セカンドパートナーを作るなら、不倫募集掲示板がベストです。

不倫募集掲示板には、その名の通り不倫に理解ある男女が集まっています。

不倫に理解ある男性なので、秘密の関係を構築出来ます。

逆にこれがリアルの場ですと、秘匿性が薄れてしまいます。

友人、元カレ、職場の同僚や上司、これらの身近な相手をセカパに選ぶことを考えてみてください。

何かと面倒臭いでしょう?

一方、不倫募集掲示板は違います。

  • スマホやPCさえあればいつでも相手を探せる
  • 誰にもバレずに利用できるから安心
  • 女性優位の世界なので、びっくりするほどモテる

こういったメリットがあるので、セカンドパートナー探しには、不倫募集掲示板がうってつけなのです。

実際にセカンドパートナーを募集する方法

不倫募集掲示板は女性優位の世界なので、登録さえすれば、それだけでたくさんの男性からお誘いが来ます。

しかし、その中からセカンドパートナーに相応しい男性を探し出すのは大変なので、こちらから条件を提示して募集するのがベストです。

たとえば、

  • お互いの家庭は壊さない
  • プラトニックな恋愛
  • 秘密は絶対に守って欲しい

といったように、あなたの望む条件を提示して、掲示板に募集します。

すると、この条件に合った男性からお誘いが来ますので、セカンドパートナー探しが捗ります。

これだけだと分かりにくいかもしれませんので、ちょっと例文も載せておきますね。

【タイトル】
心の繋がりを大切にしてくれる方

【本文】
既婚者です。
いけないことだとは思いますが、夫との関係は冷え切っており、もう一度素敵な恋愛をしたい一心で登録してみました。

身体の関係は望んでいません。

心の繋がりを大切にしてくださる男性を探しています。

お互いの家庭を壊さないよう、秘密は厳守でお願いします。

まずはメールからでもいいので、気軽にメッセージください(^^)

こんな感じですね。

投稿したら、メッセージをくれた男性の中から気になる人へ返信します。

メールのやり取りの中で、しっくりこなければお断りすればいいし、気になれば実際に会ってみましょう。

会う時は、できるだけ生活圏から離れた場所がオススメ。

ちょっとした配慮で、バレるリスクを減らせますよ。

まとめ:旦那が死ぬまではセカパと恋愛して乗り越えよう

死ぬほど嫌いな夫との生活は、あなたが消耗していくだけです。

真面目に生きて辛い人生を過すより、少しぐらいズルくなって今より幸せな時間を過ごしてみませんか?

限られたコミュニティ内では、なかなか理解し合える男性と出会うことは難しいですが、ネットの力を利用すれば、きっと素敵な男性と巡り合えますよ。